金魚桑って言う漫画は本当にかっこういいわよ。あたしの一番になったかも。そして、読む時は心がどきどきして、切なくて、ものすぐく甘いほど泣きそうぐらい感じだった。人物はみんなが好きで、恋人達の話はとても涙ぐましい。聾唖者の男の子は十歳から耳が悪くなった、段々聞こえなってしまった。あの人はその時太鼓のものが好きになって、だれよりも人生の大事のことになって、上手の太鼓手になった。だけど、この人は自分の世界の外の人と物が恐くて、他の人に関係がだめだった。でも、彼に自分は他の人と仲良く出来ないことが分かっても、大丈夫だった。でも、彼女に合ったあと、彼の狭い世界が広くなって、変わった。彼女は彼の太鼓の音が好きになって、彼のことを知りたかった。大変だったけど、彼女の気持ちは彼に届いて、その二人は恋に落ちた。この漫画は全部二本だけど、第二のはまだ翻訳出来なかったそうです。もちろん、日本語なら、あたしも読んで見えるけど、それも見つけられない。本屋にもオンラインにも探して見たけど、なかった。中々難しいわよ。頑張ってたのに。